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ほうれん草畑のお米で作ったカレーライス

 
●久しぶりの男の手料理コーナーにエントリーしました。
●先日、ほうれん草畑で作ったお米(スピナチガーデンライス)を焚きました。ちょっと硬めに焚いてしまったので、カレーライスを作ることにしました。
●ゴーヤ入りのカレーのできあがりです。
●炊きたてのご飯はつやつやぴかぴかしています。ご飯は炊き方で、おいしさに大きな違いが出ます。今年のスピナチガーデンライスは、ちょっと甘みが足りない感じがしますが、田んぼへの除草剤、殺虫剤、殺菌剤を一切使用せずに、こだわって作ったお米です。(他の田んぼとも隣接していないのがスピナチガーデンの特徴です。)
●安全性と安心については、自信があります。スピナチ・ガーデン・ライスについてはこちらをご覧ください。↓
http://www.jagrons.com/archives/2008/09/post_339.html


スピナチ・ガーデン・ライスで作った玄米ご飯(2)

 
※白米玄米ブレンドSGR(写真左:焚く前、写真右:炊きあがり後)
●ほうれん草畑のお米(スピナチ・ガーデン・ライス、略してSGR)。いつもは白米で食べていますが、健康のため、久しぶりに玄米を混ぜて焚きました。
●白米:玄米=2:1で炊きあげました。よくかんで食べると甘くて味わいがあります。ぼくは、玄米ご飯に最も相性のいいおかずは「めざし」だと思います。よくかんで味わって食べれば健康にも頭にも良い習慣になるのではないかと思います。
●そうそう、この時期だとサンマの塩焼きと大根下ろしも玄米食にはぴったりだと思います。
☆SGR購入ご希望の方はこちらをご覧ください→http://www.jagrons.com/3.html


スピナチ・ガーデン・ライスで作った玄米ご飯

 
●昼飯に新米(スピナチ・ガーデン・ライス)で玄米ご飯を作ってみました。白米:玄米を1:1で混合して炊きあげました。
●玄米は、ビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富で、健康にいいとされていますが、あまりおいしくないのも事実。
●炊きあがった、玄米入りご飯をおいしく食べるために、大根下ろし、バター、生卵など、いろいろな組み合わせを試してみました。
●白米で慣れてきた者にとって、おいしく頂くのははやっぱりむずかしいなあ
●でも、仕事から帰ってきてから食べた夕飯では、冷めた玄米ご飯を食べましたが、焼き魚と一緒に結構おいしく食べることができました。
●空腹は最高のスパイスであることを感じるとともに、ちょっと慣れたら、案外いけるのではと思いました。
☆スピナチ・ガーデン・ライスは、田んぼでの除草剤や殺菌剤殺虫剤などを全く使わないで作った特別栽培米です。玄米食も安心して食べられますので、関心のある方はお気軽にご連絡ください↓
http://www.jagrons.com/archives/2007/03/post_8.html


ツナと鰹節のバターソースパスタ+ほうれん草と松前漬け付き


男の手料理「2007年12月16日」
ちょっと、今日はご飯を炊き忘れてました。一味をかけたピリ辛風味で頂きました。


「常夜鍋」


本日11時〜14時30分まで、「深草庵」にて、三重ベンチャースクールつながりのメンバー8人で、常夜鍋会をやりました。鍋将軍(奉行と言うより将軍の方がかっこいいので)は河村隆太氏(http://bcafe.mie1.net/)。豚肉は参加した前田豊作氏本人が育てた「バブコックスワイン」。そして、ほうれん草は、僕、藤原隆広が作ったジャグロンズほうれん草「スタンダード」タイプ。僕自身、常夜鍋をはじめて食べましたが、さすが、毎晩食べても飽きないことから「常夜鍋」といわれているだけあっておいしいなあと感じました。今後、前田豊作氏と僕の素材のコラボレーションが楽しみです。それに、鍋将軍河村隆太氏の動向にも目が離せません。会には化学の専門家である田中進氏や先日鈴鹿クラブマンレースFJ1600で優勝したレーサーの吉田雄作氏も参加、会を盛り上げていただきました。来年は、旅行家松田哲氏の「北欧の旅」の土産話が聞けそうです。これからも定期的に「常夜鍋」を囲む会「常夜会」をやっていきたいと思います。昼の短い間(約3時間半)ですが、異業種交流会的要素もあるので参加者にの皆様には楽しんでいただけると思います。常に、2〜3名のお客様枠を設けて、会合の鮮度を保てたらと思います。近くにお住まいのみなさんいかがですか?一度遊びにいらしてください。
  
@さあいよいよ常夜鍋が出来ました。  A思わず箸も進みます。
  
B田中氏(中央)と鍋将軍河村氏(左)  Cここで吉田氏登場!!
                          名刺交換会の始まりです。
  
Dお客様が見えることで「深草庵」  Eチャンピオンレーサーの吉田氏
  にも光が射し込みます。        ダンディーな方です。


鶏レバーとほうれん草のパスタチリソース味


今日の男の手料理「2007年12月14日昼」
鶏レバーとほうれん草を入れた大盛りパスタ。チリソース味で頂きました。


ハヤシライス


男の手料理「2007年12月13日」
1)ハヤシライス+なすの漬け物付き
2)鶏レバー+ほうれん草
3)キャベツと干し柿のサラダ(リンゴ酢とオリーブ油のマリネソースがけ)
  


鶏レバーと卵焼き


男の手料理「2007年12月12日」
1)鶏のレバー+卵焼き+ほうれん草
2)サツマイモと干し柿のデザート(ヨーグルトがけ)
3)ほうれん草のみそ汁
4)大根おろし
5)白ごはん
  


サンマの干物


男の手料理「2007年12月11日」
サンマの干物、ほうれん草、大根下ろし、ごはん。


塩バターラーメン


男の手料理「2007年12月10日」
お昼は塩バターラーメン+ほうれん草+海苔+生卵
※ほうれん草はジャグロンズほうれん草(「ブラック」タイプ)


グリーンカレー


☆男の手料理「2007年12月9日」☆
レトルトで買ってきた、グリーンカレーを食べてみました。
ほうれん草と納豆のトッピングでしたが、ルーのココナッツミルクの味が強く、ちょっとおいしくありませんでした。


爆弾おにぎり


男の手料理「2007年12月8日」
今日の朝作った、おかか入りのおにぎりです(ただし、ほうれん草は入っておりません)。
1つ残っており、今日の夕食に頂きました。甘口チリソースを使ってサラダを美味しく頂きました。
1)爆弾おにぎり(おかか入り)・・・海苔を巻いて、砲丸投げの玉ほどのサイズで作ってみました。
2)大根サラダ(チリソースがけ)
3)鶏と大根おろしとほうれん草のサラダのチリソースがけ
4)白菜、ネギ、キャベツのみそ汁
★ジャグロンズのほうれん草は、アクが少ないので、これぐらいなら、生でもペロッと食べられます。
  


昨日作ったカレー


男の手料理「2007年12月5日」
今日は、残り物で食べました。
1)カレー大盛り
2)柿とリンゴ
3)ブロッコリー(+マヨネーズ)


カレーと2種類のサラダ


1)カレー(9カブと高野の漬け物+ほうれん草)
2)リンゴ酢とオリーブ油のマリネドレッシングで食べるキャベツと果物のサラダ(リンゴ・柿・みかん+ほうれん草)
3)ヨーグルトソースで食べるブロッコリーと果物のサラダ
4)味噌スープほうれん草入り
  

  


じゃこと玉葱と梅肉のパスタ


1)じゃこと玉葱と梅肉のパスタ(塩味)
2)ボイル大根のヨーグルトがけ+ほうれん草+トマトケチャップソース
3)キャベツのサラダ、オリーブ油+リンゴ酢のドレッシングがけ


「じゃことほうれん草のチャーハン」

男の手料理「2007年11月30日」は、
★じゃことほうれん草のチャーハン★です。
@ごま油で炒めたたっぷりのじゃこ
Aオリーブ油で炒めた、玉葱とジャガイモ
Bあらかじめゆでて冷凍してあったほうれん草(2ブロック)
C白ご飯
Dスクランブルエッグ
Eチャーハンの基
以上の6つを混ぜてフライパンで炒めます。
良く炒めたら、ハイ!!、できあがり。
納豆とトマトケチャップを添えてみました。
★解説★
先日、友人に教わった作り方(じゃこ+ほうれん草+スクランブルエッグ)を基につくりました。
ごま油とオリーブ油を使った贅沢なチャーハンです。ジャガイモを入れることで、ほうれん草ではちょっと足りない、ビタミンC(ジャガイモのビタミンCは熱に強いのです)の補給と、独特の食感が得られます。鉄分などのミネラルも豊富で、ガン予防にもつながるお料理です。ほうれん草の緑色とケチャップの赤、そしてスクランブルエッグの黄色が食欲をそそります。味は少し薄めにして、トマトケチャップで味を調えて食べると、とってもヘルシーで美味しいですよ。


男の手料理「2007年11月29日」


1)紅白スパゲッティーほうれん草添え
2)キャベツと豚肉の味噌炒め
3)季節の果物(温州みかん)+チーズ


「男の手料理特集」貧血対策特集1


最近、何人かの友人・知人が貧血で倒れました。そこで急遽、男の手料理特集として、貧血対策特集を組みました。
●貧血に効く食べ物といえばほうれん草。●それともう一つ、レバーですね。
☆今回は、貧血に効く最強の料理を紹介します。
@まず、鳥のレバー(今回は赤鶏のレバーを使用)を良く水洗いします。他に準備するのは、サラダ油、お酒(手持ちのかぼすのリキュールを使用)、しょうゆ、砂糖、ショウガ、ニンニク、それに片栗粉です。
  
A水を良く切った、レバーを片栗粉をまぶします。これによって、油で揚げるときに油がはねるのを軽減します。
  
B油に入れました。やっぱりはねます。アチチッチ!!表面だけでよいので両面を揚げます。これで第一行程終了。
  
C次ぎに、しょうゆ、酒(今回使用したリキュールはきつい酒なので水で薄めて日本酒程度の度数に下げて使いました)、砂糖を入れた鍋にあらかじめ切っておいたショウガとニンニク、それに先ほど揚げた、レバーを入れて弱火で、コトコト煮込みます。
  
Dその間、使用した調理器具を洗ってしまいましょう。料理が出来たときに、調理場も片づいていると凄く気持ちがいいものですよ。これは、プロの伊藤シェフから学びました。(プロは次から次ぎに料理を作らなければいけませんから。)調理場が片づいた頃には、ハイ、できあがり!!レバーのたれがトロトロになっています。
  

◎この料理は僕が、子供の頃に良く母親が作ってくれた料理です。◎

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男の手料理「2007年11月21日」


今日は、スパゲティーミートソースほうれん草入り。それに、「かぼすリキュール」少々。


男の手料理「2007年11月20日」


今日はカレーです。
ほうれん草もたっぷり入ってます。
あと季節の野菜のキャベツをざっくりと茹でて、これにもカレーのルーをかけて食べてみました。結構いけました。あと、今日使った人参(青森産)、凄く甘かったです。これから野菜の美味しい季節になりますね。


男の手料理「2007年11月19日」


☆今日はガバッとめんめん料理です。☆
1)野菜焼きそば(キャベツ・ブロッコリー入り)
2)ほうれん草塩ラーメン(ジャグロンズ冷凍ほうれん草2ブロック使用)
3)ボイルドキャベツのヨーグルトがけブロッコリー添え
4)柿
※今日は、野菜をいっぱい食べました。キャベツとヨーグルトの相性は意外といいですよ。一度、試してみたらいかがでしょうか?


男の手料理「2007年11月18日」


◎今日は、ガバッと料理です。
1)豚肉とあまとうのガバッと炒め青ネギ入り(オリーブ油オイスターソース風味)
2)ガバッとキャベツと鶏肉のスープ(塩バター風味)ブロコリー添え
3)柿
4)シリアル牛乳がけ(ご飯炊くのを忘れてました)


男の手料理「2007年11月17日」


今日の手料理は下記の通り。
1)昨日作った、闇鍋風ミソスープほうれん草入り
2)白ご飯梅干し入り
3)フルーツトマトと取れたてブロッコリー(近くの農家からほうれん草と引き替えに頂きました)、それに干し柿
4)きな粉牛乳


ジャグロンズほうれん草の上手な茹で方と保存方法

●ジャグロンズのほうれん草は、主に素材にこだわったレストラン等の業務用としての活用に視点を置いた商品です。運良く私が畑にいるときは、一般の方にも小売りさせていただいてますが、今期からは500gまたは1kg単位でのご購入でお願いしております。
●これまでお客様より頂いた情報では、冬の美味しい時期に大量に購入して、茹でた後に冷凍保存して、夏までジャグロンズほうれん草を食べていただいた方も少なくなかったようです。
●そこで、今回は大量に購入いただいた際の、ほうれん草の活用方法として、茹で方を冷凍保存するまでの方法を紹介したいと思います。
◎1)今回の調理量は約600グラム
 
◎2)株元を中心に良く洗います
 
◎3)お湯を沸騰させた大きな鍋に株元から入れて、約1分間サッと茹でます。私は、茹でるときに塩を入れない派です。別に発色が悪くなるようなことはありませんから。
 
◎4)鍋から採りだしたほうれん草はすぐに冷水(流水)で冷やします。そして、水から取り上げて株元を揃えます。
 
◎5)ここからが、ミソ。水切りが一番重要なので、ここでは竹の簾(すし巻き)を使います。この竹のすし巻きは、スーパーで100円程度で購入しました。
 
◎6)すし巻きを使って茹でた後のほうれん草の水切りをしっかり行います。すし巻きを使うとすごくきれいに仕上がるんですよ。この方法、プロの料理人に学んだんです。
 
◎7)包丁でちょうど良い大きさに切って、ラップに包んで、ハイ、できあがり。後は冷凍保存して、毎日のみそ汁などの料理に手軽に使えます。
 


男の手料理「2007年11月16日」


●肉の消費期限が1日過ぎていました。早速、鍋の作り置きをすることにしました。
今日の鍋は、大根、人参、玉葱、キャベツ、なめこ、糸こんにゃく、えびの高原豚、若鶏のむね肉をつかった闇鍋風なべ、みそバター風味胡椒入り。
●明日から、この鍋を食べて身体を暖めます。


男の手料理「2007年11月15日」


1)たらこスパゲティーほうれん草入り大盛り(200g)
2)カボチャの甘煮
3)油坊主の甘露煮(昨日のお持ち帰り品)
◎今日は辛子明太子の賞味期限が昨日で切れていたことから、急遽
たらこスパゲティーを作りました(食品業者なら摘発されるなあ)。
後はあり合わせの品で済ませました。


男の手料理「2007年11月14日」(番外編)


「緑彩」さんhttp://www.ryokusai.net/index.htmlに友人と食事に行きました。そこで、試しに注文した「油ぼうず」(魚の名前です。深海魚です。)料理、いやあー圧巻でした。値段から想像できないボリューム。店の奥さんが丁寧にこの魚の説明をしてくれました。いろんな部位が一つのお皿に盛られていて、この料理で、油坊主の全てを知ることが出来ます。コラーゲンたっぷりで美容と健康に皆さんも一度、「油坊主」いかがですか。

※先駆者のワンポイントアドバイス:ボリュームが多いのでお手頃な値段だといって、絶対1人で注文してはいけません。4人くらいで食べにいくのがベストだと思います。あと、大変手間暇かけた料理なので、他の料理と比べて、オーダーしてから料理が出来るまでの時間がかかります。時間に余裕を持ってお出かけされた方がいいと思います。


男の手料理「2007年11月13日」

◎今日は仕事で帰りが遅くなりました。遅い夕食でした。

1)辛子明太子パスタのほうれん草添え
2)若鶏のむね肉とアリウム(タマネギと花ラッキョ)の仲良しスープ大根入り
※塩こしょうにバターを入れたスープ、今回は美味しい味付けに仕上がりました。
3)大根下ろし明太子あえ
4)白ご飯(電子レンジでチン!!)
5)干し柿
あっ!サンマを焼いてたのを今思い出した!!明日の朝食にします。


男の手料理「2007年11月12日」

◎今日の手料理はこれ!!

1)カボチャの煮付け
2)タマネギと白菜のみそ汁
3)ほうれん草のごま和えとツナ+大根おろし
4)花ラッキョの大根下ろしあえ
5)ご飯
6)干し柿(秋田産)
●このコーナーをはじめてから、意識して食事をとるようになりました。
特に意識するのが見栄えです。おかげさまで、色彩にこだわる様になりました。味は皆さんに伝わりませんからね^;^)
一方いくつか問題も・・・作る順番を間違うと写真を撮って食べる頃には冷たくなってしまうことがあります。これからは作る順番を考えなければいけません。もう一つ困ったことは、ちょっと張り切りすぎて、腹八分目を大きく越えてしまうこと、食べ過ぎで、胃がもたれることもあります。食べ過ぎは、健康に良くありません。色彩を楽しんで、素材の味を味わっていきたいものです。


男の手料理「2007年11月11日」


今日の料理は、
1)キノコとサーモンのクリームソースパスタ(200g)ほうれん草添え
2)季節の果物(柿、リンゴ、干し柿)+ほうれん草
3)大根おろし(ジアスターゼが消化を助けてくれます)
4)件(くだん)の花ラッキョ※1(中国産ですが品質にこだわった!?と袋に書いてあります)
5)きな粉牛乳(タンパク質をとりましょう)
※1 ここの記事に登場する白いらっきょうです。賞味期限がむちゃくちゃ長いです。http://www.jagrons.com/archives/2007/07/post_104.html


男の手料理「2007年11月10日」

今日の料理は、あるもので作った野菜と果実のヘルシー料理です。

1)野菜(ミニピーマンとタマネギ)の油炒め(オリーブ油・トマトケチャップ味)
2)ほうれん草のスープ(ヒガシマルだし風味)
3)干し柿
4)季節の果物(柿、王林リンゴ)
5)白ご飯(まだ炊けていませんでした)


男の手料理「2007年11月9日」

◎今日は、小魚でだしをとった塩味スープに挑戦してみました。

1)塩味スープは塩、バター、牛乳、大根、キャベツが入っています。
2)特製スープ塩ラーメン(麺は即席麺)とれたてほうれん草入り
3)豆腐の冷や熱塩味スープ仕立て(ほうれん草付き)
4)毛ガニ(おつとめ品)
5)柿
6)ほうれん草食パン(試作品)
※見た目は上手くできましたが、スープの味がイマイチでした。塩味は難しいなあ(^;^)


男の手料理「2007年11月7日」

◎今日の男の手料理は、イタリアンテイストで作ってみました。イタリアンと和食の融合といったところでしょうか。

1)鰯(いわし)のソテー アケビみそと梅肉のソース 赤茎ほうれん草添え
2)野菜(ミニピーマン、シメジ、人参、キャベツ)のオリーブオイル炒めトマトケチャップ風味
3)皮をむいた柿「そのまんまジャパニーズ・パーシモン」(Japanese persimmon)
4)白ご飯(ジャグロンズ、スピナチ・ガーデン・ライス)
5)(なぜか)牛乳(カルシウムをとりましょう)