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   <title>jagrons ‐ 農業技術を追求しおいしさと健康と文化を創造する</title>
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   <subtitle>農業技術を追求しおいしさと健康と文化を創造する「jagrons（ジャグロンズ）」のオフィシャルサイトです。</subtitle>
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   <title>やみつきの「鈴鹿もんじゃ」</title>
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   <published>2008-10-05T22:06:35Z</published>
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         <category term="6.人との出会い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[●昨日、所要で鈴鹿に行った帰り、久しぶりに、もんじゃが食べたくなって鈴鹿の「水主（もんど）」に、いってみた。<a href="http://www.jagrons.com/archives/2008/09/post_359.html">http://www.jagrons.com/archives/2008/09/post_359.html</a>
●僕はマスターの仲尾さんの笑顔も好きである。なんかあの笑顔は気分をリラックスさせてくれるものがある。
●なんと、昨日は、懐かしい人がお店に見えた。仲尾さんのお母さんである。まだお若い仲尾さんのお母さんとは、平成１９年度の三重ベンチャースクールブラッシュアップ講座でご一緒して以来ののおつき合いで、ジャグロンズのほうれん草を気に入ってくれている方の一人でもある。
●早く、「あのほうれん草を、食べたい」と言われながら、お二人とお別れして、店をあとにした。「もう少しでお届けできますよ。」
☆母親というのは、ありがたいものだ。信じて応援してもらうことで。男は夢に向かって頑張れるのだろう。血のつながりは、関係ない。そんな気もする。三重でのほうれん草作りは今年で、３年目を迎えるが、随所で多くの「母親」にあえたような気がする。もちろん、実の母親には、いつも感謝してしている。「ありがとう」。]]>
      
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   <title>ほうれん草の赤ちゃん</title>
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   <published>2008-10-05T12:23:56Z</published>
   <updated>2008-10-05T12:36:07Z</updated>
   
   <summary>　 ●ジャグロンズのほうれん草栽培技術の生産実証ブランド、「スピナチ・ガーデン」...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.jagrons.com/P1010700.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/P1010700.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/P1010700-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>　<a href="http://www.jagrons.com/P1010699.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/P1010699.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/P1010699-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>
●ジャグロンズのほうれん草栽培技術の生産実証ブランド、「スピナチ・ガーデン」。今、三重、スピナチ・ガーデン安濃津拠点での生産活動は着々と進んでいます。
●写真は、定植日に備えて着々と生育しているほうれん草の苗です。
●ほうれん草といえばポパイを連想する方も多いと思います。ポパイは今から約４０年前のテレビアニメキャラクターです。ライバルのブルートに負けそうになったとき、ほうれん草の缶詰をを食べることで、パワーアップして一気にライバルを畳み込んでしまうというお決まりのストーリーで人気を博しました。
●実は、ポパイのほうれん草は、移植栽培だったんです。知ってましたか。もちろんアメリカでは、ほうれん草の移植栽培なんかはしていません。しかし、原作者があまり野菜づくりに詳しくなかったのでしょう。作品タイトル名「ポパイの畑に手をだすな」では、ポパイが、一つ一つの苗に、おしめをかって、ミルクを与えて、畑に植え付けているシーンが登場します。なぜか、ほうれん草は、ブロッコリーかパセリのような姿をしていますが。ポパイは確かにほうれん草の赤ちゃんを一つ一つ手で植え付けているのです。
●偶然ですが、４０年後に、ほうれん草の移植栽培が現実のものとなったのは何かの繋がりがあるのかもしれません。ポパイのキャラクターとしての誕生の使命は、野菜を多くの人に食べてもらうことだったとのことを聞きました。
●現在の、私たちのほうれん草づくりも、ポパイと全く同じ使命感で取り組んでいます。「スピナチ・ガーデン」は「ポパイズ・ガーデン」ともいえるのです。
●さて、写真のほうれん草の「赤ちゃん」は、１週間後には、畑に植え付けます。そして１１月はじめには、多くのレストランやホテルに届けられます。
●今年は、近隣のみなさんにも、もっと多くほうれん草を食べていただきたいと考え、畑のすぐ近くで定期的にほうれん草の直売日を設けることにしております。ほうれん草だけではなく、ほうれん草を使ったシフォンケーキや、ほうれん草にちなんだいろいろな商品も販売する予定です。今年も採れたてのおいしいほうれん草を提供させていただきます。みなさんお楽しみに。]]>
      
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   <title>ナチュラルアート</title>
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   <published>2008-10-04T12:24:37Z</published>
   <updated>2008-10-04T12:37:48Z</updated>
   
   <summary>　 ○ 　 ●今日、すごい生き物を見つけました。 ●蛾の幼虫です。 ●名前は知り...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.jagrons.com/R1105539.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/R1105539.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/R1105539-thumb.jpg" width="211" height="158" alt="" /></a>　<a href="http://www.jagrons.com/R1105542.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/R1105542.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/R1105542-thumb.jpg" width="221" height="165" alt=""/></a>
○
<a href="http://www.jagrons.com/R1105543.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/R1105543.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/R1105543-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>　<a href="http://www.jagrons.com/R1105538.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/R1105538.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/R1105538-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>
●今日、すごい生き物を見つけました。
●蛾の幼虫です。
●名前は知りませんが、兎に角美しいと思いました。
●手に乗っけてみても、動じません。堂々としたものです。
<a href="http://www.jagrons.com/P1010701.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/P1010701.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/P1010701-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>　<a href="http://www.jagrons.com/P1010702.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/P1010702.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/P1010702-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>
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   <title>ほうれん草畑のお米で作ったカレーライス</title>
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   <published>2008-10-04T12:05:54Z</published>
   <updated>2008-10-04T12:19:01Z</updated>
   
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      <![CDATA[<a href="http://www.jagrons.com/R1105531.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/R1105531.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/R1105531-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>　<a href="http://www.jagrons.com/P1010698.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/P1010698.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/P1010698-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>
●久しぶりの男の手料理コーナーにエントリーしました。
●先日、ほうれん草畑で作ったお米（スピナチガーデンライス）を焚きました。ちょっと硬めに焚いてしまったので、カレーライスを作ることにしました。
●ゴーヤ入りのカレーのできあがりです。
●炊きたてのご飯はつやつやぴかぴかしています。ご飯は炊き方で、おいしさに大きな違いが出ます。今年のスピナチガーデンライスは、ちょっと甘みが足りない感じがしますが、田んぼへの除草剤、殺虫剤、殺菌剤を一切使用せずに、こだわって作ったお米です。（他の田んぼとも隣接していないのがスピナチガーデンの特徴です。）
●安全性と安心については、自信があります。スピナチ・ガーデン・ライスについてはこちらをご覧ください。↓
<a href="http://www.jagrons.com/archives/2008/09/post_339.html">http://www.jagrons.com/archives/2008/09/post_339.html</a>]]>
      
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   <title>ほうれん草のルーツ</title>
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   <published>2008-10-03T10:24:33Z</published>
   <updated>2008-10-03T11:36:57Z</updated>
   
   <summary>●ほうれん草の原産地（ふるさと）は、ペルシャである。 ●法蓮（ペルシャ）の草とい...</summary>
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         <category term="4.　ほうれん草のはなし" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jagrons.com/">
      ●ほうれん草の原産地（ふるさと）は、ペルシャである。
●法蓮（ペルシャ）の草ということでほうれん草と呼ぶようになったとの説がある。
●西洋を経由して日本に入ってきたのが西洋種
●中国を経由して日本に入ってきたのが東洋種
●現在日本で栽培されているほうれん草の品種の多くが、西洋種と東洋種の両方の血を引くハイブリッド（Ｆ１）品種である。
☆
★親を観ていると、自分のルーツを感じることがある。良くも悪くも、いろんな部分で自分を映す鏡のようでもある。自分の持ついやな部分を他人の中に見つけると非難しがちになるのが心情。しかし、じっくり親とつきあうことは、自分を知る絶好のチャンスである。自分のルーツを知ることは、現在の自分を客観視することであり、未来を切り開く鍵がそこにある。



      
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   <title>再生紙マルチ水稲直播栽培技術の普及事業</title>
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   <published>2008-10-02T12:46:07Z</published>
   <updated>2008-10-02T08:59:35Z</updated>
   
   <summary>　近畿中国四国農業研究センターで開発されたこの技術、上野秀人博士が考案、未来精工...</summary>
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         <category term="1. 世界で一つだけのジャグロンズオリジナル事業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jagrons.com/">
      <![CDATA[　近畿中国四国農業研究センターで開発されたこの技術、上野秀人博士が考案、未来精工株式会社によるマルチ製造装置の開発、その後、亀井雅浩博士らの手で、改良に改良を重ね、１２年間の栽培技術事例が蓄積されました。
　この技術、満を持してジャグロンズが引き受けることになりました。主な事業は、再生紙マルチ直播シートの製造・販売ですが、農業技術のMOTに取り組むに当たって、ハードだけでなくソフト面での対応の大切さを認識するとともに、生産物の販売ルートの確保が、技術普及の要になることを痛感しました。このことは、研究所では出来ないことです。私たちジャグロンズの使命は重大であることを再認識しました。
<strong>本技術の基本ユニットは、</strong>
●再生紙直播シートの使用
●マルチを敷く前の水田の水平をとること（これが一番重要です）
●敷設後の水管理技術
●施設直後の鳥獣害等への対策（カラスの被害は甚大です）
以上の技術を組み合わせた上で、
◎作業者の労働付加の改善効果の検証
◎経営評価と技術の実証
◎マーケティング戦略と販路の確立
に取り組み、これらを統合したビジネスモデルの確立を図っていきます。
<strong>この技術の魅力は？</strong>
★食べるお客様へのメリット
○除草剤の使用が不要になるため、無農薬栽培または減農薬栽培のお米をお届けできます。
○これから、調べていきたいと考えておりますが、市場流通品とは違う味わいのあるお米をお届けできるのではないかと考えております。
★作るお客様へのメリット
○育苗の労力から解放される。
○田植え時の作業負担の軽減（※）。
○除草剤の使用が不要になる。（このため無農薬・減農薬栽培に取り組み易くなる。）
○移植栽培との組み合わせにより田植え作業や収穫作業の労働の集中を回避できる（分散できる）。
★★★現時点で確実に言えることは、この技術は安さ追求の米づくりには向かない技術であるということ。食べていただくお客様のご理解とご協力があって成り立つ米づくり技術です。★★★
※移植栽培の事例：8kg/1ﾄﾚｲ×20ﾄﾚｲ=160kg、再生紙直播シートの場合：10kg/1ﾛｰﾙ×12本=120kg
<strong>動画はこちらをご覧ください。</strong>近畿中国四国農業研究センターで作されしたプロモーションビデオです↓
<a href="http://wenarc.naro.affrc.go.jp/seika/seika_movie/video/video_data/01_chyokuha.mpg">http://wenarc.naro.affrc.go.jp/seika/seika_movie/video/video_data/01_chyokuha.mpg</a>]]>
      
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   <title>シロアリバスターズ</title>
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   <published>2008-10-01T10:17:45Z</published>
   <updated>2008-10-01T10:45:20Z</updated>
   
   <summary> ●２００８年９月２９日午前９時、ジャグロンズの事務所にヤマトシロアリ研究所のス...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.jagrons.com/R1105530.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/R1105530.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/R1105530-thumb.jpg" width="468" height="351" alt="" /></a>
●２００８年９月２９日午前９時、ジャグロンズの事務所にヤマトシロアリ研究所のスタッフが到着した。
●７月に駆除したはずのシロアリが再発生、保証期間は５年間のため、追加駆除の作業を行うためである。２人のシロアリバスターズにお話を伺った。
<strong>今回のシロアリの特徴</strong>
★シロアリは、アリの仲間ではなく、ゴキブリに近い昆虫なのだという。
★今回のシロアリはヤマトシロアリという種類。まだおとなしい方だという。ちなみに一番過激なシロアリは、イエシロアリといって、南方の暖かい地域に発生するそうである。
★シロアリの最も勢いが強まるのが、５月。要注意の季節である。
★シロアリは、女王アリの他に王アリが１匹いるそうである。
★シロアリには４つのフェロモンが知られている。性フェロモン、集合フェロモン、警戒フェロモン、道しるべフェロモンである。
<a href="http://www.jagrons.com/R1105520.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/R1105520.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/R1105520-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>　<a href="http://www.jagrons.com/R1105527.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/R1105527.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/R1105527-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>
<strong>臆病で弱いシロアリ</strong>
★シロアリは、臆病で、音や光や振動を感じると、土の中に戻っていくという。
★シロアリは、木の繊維みたいなものを好んで食べるが、最も好んで食べるのが、段ボール。柔らかいのが好きなそうである。硬いものより柔らかいものが好きなようである。
★シロアリの天敵がクロアリなのは意外である。シロアリはクロアリの大好物なのだそうだ。
<strong>さあいよいよシロアリの駆除開始</strong>
<a href="http://www.jagrons.com/R1105524.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/R1105524.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/R1105524-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>　<a href="http://www.jagrons.com/R1105525.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/R1105525.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/R1105525-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>
★シロアリの薬は、即効性でなく、じわじわ効いてくる薬である。身体についた薬は、巣の中に持ち込まれ、巣の中のシロアリも死んでしまう。
★シロアリのみなさんさようなら。]]>
      
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   <title>金鉱を掘ってもはじめから「金の延べ棒」は出てこない。</title>
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   <published>2008-10-01T09:35:32Z</published>
   <updated>2008-09-30T15:09:01Z</updated>
   
   <summary>●「学術団体は現場と離れているので役に立たない」そんな声が聞こえてきた。 ●僕は...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jagrons.com/">
      ●「学術団体は現場と離れているので役に立たない」そんな声が聞こえてきた。
●僕は、園芸学会など、プロの研究者時代に入会した学術団体に今も所属している。
●学術団体は、確かにすべてすぐに役に立つことばかりを取り扱っているのではない。しかし、その存在意義は、未知の現象を解明し、私たちの生活を豊かにすることにあるはずだ。
●金鉱は、金がとれるから金鉱なのであって、石炭ばかり取れるのは、炭坑であって金鉱でない。
●しかし、金鉱からは、すぐに「金の延べ棒」は出てこない。いろんな鉱物に混じった金の粒や砂金を集めて精製して、それをまとめて、固めてはじめて金の延べ棒になる。
●金を必要としているのに鉄ばかりしか出てこなければ、金鉱でない。
●学術団体は、明らかに、金鉱である。それは確信できる。ただ、「金の延べ棒」がそのまま出てこないだけである。
●僕には、砂金や金の粒を集めて金の延べ棒を作る術がある。学術団体の得意とするサイエンスを生産現場のテクノロジーに結びつける。それが、ブリッジビルダーとしてのジャグロンズの使命でもある。
      
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   <title>そんなに簡単にはいかない？</title>
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   <published>2008-09-30T07:34:10Z</published>
   <updated>2008-09-30T14:34:54Z</updated>
   
   <summary>●農業をある程度やっている人と話をするとよく聞かれる言葉。「そんなに簡単にはいか...</summary>
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      ●農業をある程度やっている人と話をするとよく聞かれる言葉。「そんなに簡単にはいかない」・・・僕は、この言葉を聞くとガッカリする。
●長年やってきた自分たちがうまくいかなかったから、あなたの思うようには行かないのだという。
●うまくいかなかったのはなぜだろうか？「そんなに簡単にはいかない」という人に限って、その原因を突き止めようとしないし、失敗を活かしきれていない。同じ失敗を何度も繰り返している。
●たとえば米を１０年間作り続けたとする。１０回しか作れない。１年１年の出来を省みて次に確実に活かしていかなければ良いものは作れないし、惰性で農業をやっていたのでは、いくら長くやっても進歩はないと思う。
●今日、秋田のスタッフと、現地のほうれん草生産の現状について情報交換した。
●２５年間ほうれん草を作り続けている人がいるという。土づくりにこだわった結果病気も出さずに安定して生産できているのだという。でも、多くの人がほうれん草づくりを３年でやめてしまうのだという。
●美郷町に７年間ほうれん草を作ってきて、連作障害に見舞われて、全く生産できない生産者団体がいるともいう、フザリウム病による被害が大きくてその産地が壊滅の状態だという。
●地域の技術的指導者は、フザリウム病対策としてクロピクを打てというという。（クロピクとは毒ガスである）
●そんなの、打ったって単なる延命措置にしかすぎない。
●秘策はある。いよいよ私たちの出番である。私たち、ジャグロンズは、三重安濃津拠点での生産を成功させた後、来年の春には、満を持して、秋田県美郷拠点に乗り込む。理論とデータを基に失敗を次に活かすジャグロンズスタイルが世の中の役に立たないのならば、私たちに明日はない。
●ジャグロンズのスピナチガーデンでのほうれん草づくりも３年目に突入した。まさに正念場である。
●難しいことを、分かり易く簡単に表現する術、それが私たちの目指す技術の実践スタイルである。

      
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   <title>「氷川　きよし　さん」へのコメントから</title>
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   <published>2008-09-29T15:02:38Z</published>
   <updated>2008-09-29T15:41:16Z</updated>
   
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      <![CDATA[●先日、氷川きよしさんを見て自分が直感的に感じたことをブログに書いた<a href="http://www.jagrons.com/archives/2008/09/post_366.html">http://www.jagrons.com/archives/2008/09/post_366.html</a>
そしたら、「あっちさん」という氷川きよしさんのファンの方からのコメントをいただいた。
●あっちさん、ありがとうございます。あっちさんは本当に氷川きよしさんが好きなんですね。
●人は、大きなポジションを与えられると、それを自分が変わったような錯覚に陥ることがあります。僕もそれに少し似た経験をしたことがあります。その重要なポジションから外れたときに、周りの人がどう反応するかは大きく二つに分かれるでしょう。一つは、急に人が離れていく場合、もう一つは、これまで以上に、人が集まってくる場合です。後者の場合は、そのポジションを活用して、より多くの人のためになる仕事をした場合だと思います。前者の場合は、そのポジションにあぐらをかいて、人からお世話になることを当たり前と感じ、感謝のこころを正しく相手に伝えることを怠った場合です。
●昨日、お昼にあるそば屋で食事をしました。店内は１２時前後で大変混雑しています。僕は２人席に座りました。隣には４人席に一人でそばを食べている５５〜６５才くらいのおじさんがいます。そのおじさんはお店の常連さんらしく、「○○さん相席お願いね」とお店の人から頼まれました。そのおじさんの斜め前の席に、店員さんから連れられてきた「先生」と呼ばれる６０才くらいのおじさんが座りました。なんか嫌々やってきて、知らんぷりして座ってます。僕はなんかすっきりしない感じがしました。
●なんで、先に座っている人に一言「失礼します」って言えないのかなあ。一言、言うだけで、その場は和むと思うのに。いくら先生でも、そば屋では、みんな同じ。単にそばを食べるお客の一人です。先生といわれる人なら、率先してそういうところまで自分の器を広げなければ世の中は良くならないと思います。
●たぶん恵まれた環境で育ってこられ、あまり他人にお世話になったことがないのでしょう。ちょっと、可哀想です。
●先生といわれる身分を与えられた人は、その人の器以上に大きな器を与えられた環境にあると認識して、自分を研鑽し続けなければならないと思います。氷川きよしさんのように。
●もしかして、シャイなだけかもしれませんが。。。だったら、シャイな人は先生にはなってはいけないと思います。先生は「人の<strong>先</strong>に立って<strong>生</strong>きる人」人の先に立つ人には、そういうことをちゃんと外に対して意思表示する責任があると思うのです。]]>
      
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   <title>久しぶりの懐かしいみなさん</title>
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   <published>2008-09-29T11:07:41Z</published>
   <updated>2008-09-30T15:06:36Z</updated>
   
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      <![CDATA[先日の園芸学会では、全国から集まった懐かしい人たちとお会いすることができました。写真は日清オイリオの西田さん（写真左）、千葉農試のみなさん（写真右）。
<a href="http://www.jagrons.com/P1010690.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/P1010690.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/P1010690-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>　<a href="http://www.jagrons.com/P1010695.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/P1010695.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/P1010695-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>]]>
      
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   <title>「ためしてガッテン」</title>
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   <published>2008-09-28T10:10:33Z</published>
   <updated>2008-09-28T10:40:50Z</updated>
   
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.jagrons.com/">
      <![CDATA[●NHKの「ためしてガッテン」で過去に放送された内容が、ＨＰ<a href="http://www3.nhk.or.jp/gatten/archive/2006q4/20061129.html">http://www3.nhk.or.jp/gatten/archive/2006q4/20061129.html</a>で公開されています。
●カルシウムや油を上手く活用してえぐみを感じずにほうれん草を食べられる方法や、蓚酸による結石の予防方法など、大変分かり易くまとめられています。
●調理方法もいくつか紹介されているのは、嬉しいところです。
●ほうれん草好きのみなさんは是非一度覗いてみてください。]]>
      
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   <title>園芸学会2008年度秋季大会in三重大学</title>
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   <published>2008-09-28T09:21:24Z</published>
   <updated>2008-09-29T11:03:43Z</updated>
   
   <summary>　 ●９月２７日〜２９日にかけて、三重大学（津市）で園芸学会の全国大会が開催され...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.jagrons.com/P1010687.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/P1010687.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/P1010687-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>　<a href="http://www.jagrons.com/P1010696.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/P1010696.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/P1010696-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>
●９月２７日〜２９日にかけて、三重大学（津市）で園芸学会の全国大会が開催されました。
●今回は、ジャグロンズの本拠地での開催と言うことで、私たちの活動についても発表させていただきました。
●今回の発表の目的は、これまでに積み重ねてきたジャグロンズの取り組みを整理し、内外に情報を発信すること。今回、発表を分担した弊社スタッフも、発表をすることによって、自分たちのやっている活動の内容と意義を深く理解することができたと思います。
○
●発表課題とその内容は下記の３つです。
★ほうれん草セル成型苗移植栽培実用化のための生産販売条件の抽出と技術開発
゜藤原隆広＊・倉光久男＊・小島　基＊・亀岡孝治＊＊
(ジャパン・アグロノミスツ（株）＊，三重大生物資源学部＊＊)
・・・ここでは、これまでの研究で積み重ねてきた技術体系を生産現場でいかに事業化にしていくかといった取り組みを紹介しました。これまでの農産物とは異なる販売先の確保が重要であることや、作る人が安心して作れる技術環境を整えることが重要であること。そのためのジャグロンズの使命は、情報という手段を使って生産者と消費者のみなさんの架け橋となる必要があることを示すと共に、これからの、農業技術実践の先駆者となるべく、大学等の研究機関の最先端技術の活用の場としての役割を果たす必要があることを発表させていただきました。
★ほうれん草に対する消費者ニーズとセル成型苗移植栽培ほうれん草の品質
藤原隆広＊・゜倉光久男＊・小島　基＊・稲垣江梨＊＊・岡田邦彦＊＊＊
(ジャパン・アグロノミスツ（株）＊，（株）エクストラコミュニケーションズ＊＊農研機構野菜茶業研＊＊＊)
・・・ここでは、三重県内のネットユーザーを中心に行ったアンケート結果によるマーケティング調査の結果と、実際に消費者が購入しているほうれん草の品質について調査した結果を発表しました。アンケートの結果、お客様は、新鮮でおいしくて栄養のある、できれば無農薬のほうれん草を望んでいることが分かりました。しかしながら、スーパーで購入するときの目安は、バラバラで、必ずしも本当にほしいものを購入できていない事実も明らかになりました。ジャグロンズの冬場のほうれん草は、市販のほうれん草よりも、甘さが２倍程度優れることだけでなく、ビタミンＣが多く、有害とされる硝酸イオン濃度が極端に低く、栄養品質の面でも優れることを発表しました。また、有機栽培ほうれん草は、普通栽培ほうれん草と比較して、２倍近い値段で売られていますが、甘み、ビタミンＣ、硝酸含量を調べた結果、すべての項目で他のほうれん草よりも劣った事例もあり、有機栽培という栽培方法が、必ずしも消費するお客様のニーズを満たすものではないということも発表しました。ジャグロンズは、スピナチ・ガーデンで生産されるほうれん草を通して、お客様に情報というサービスを添えてよりよい商品を提供していきたいと思います。
★ほうれん草セル成型苗移植栽培におけるマルチ利用栽培技術
藤原隆広＊・゜小島　基＊・倉光久男＊・西田　譲＊＊
(ジャパン・アグロノミスツ（株）＊，日清オイリオグループ（株）＊＊)
・・・ここでは、夏場の栽培環境で、いかに地温を下げるかといった、技術開発に関する取り組みについて発表しました。高温期の移植栽培ほうれん草の生産では、地温の上昇をいかに抑えるかが重要です。今回は、薄型紙マルチをほうれん草生産で活用した世界で初めての事例として、その具体的効果について発表することができました。これらの結果を来年の夏場の生産に活用していけたらと思います。
○
●ちょっと気合いを入れすぎました。一度に３課題の発表は、プロの研究者だった時代（最高２課題でした）にもやったことがありませんでした。私の口頭発表は、最後でしたが、集中して一気に準備したので、終わった後は、達成感と共に疲労がどっと押し寄せてきました。昨日はいっぱい食べてよく寝ましたのでもう回復しましたが（笑）。さて、次の仕事に取りかからなければなりません。
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   <title>野菜茶業研究所「課題別研究会」</title>
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   <published>2008-09-26T11:54:28Z</published>
   <updated>2008-09-26T12:21:56Z</updated>
   
   <summary>　 ●今日、津の駅ビルアスト津で開催された、野菜茶業研究所主催の課題別研究会に参...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.jagrons.com/P1010682.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/P1010682.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/P1010682-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>　<a href="http://www.jagrons.com/P1010685.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/P1010685.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/P1010685-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>
●今日、津の駅ビルアスト津で開催された、野菜茶業研究所主催の課題別研究会に参加してきました。
●今回の課題は、「野菜生産・流通現場における簡易で迅速な品質評価技術の最新動向」。
●研究所の先輩に当たる伊藤さん<a href="http://www.jagrons.com/archives/2007/06/post_75.html">http://www.jagrons.com/archives/2007/06/post_75.html</a>が事務局を担当された会議で、野菜の品質評価法などの最新の情報を知ることができました。
●都道府県の試験研究機関など全国から、約１３０人が集まって開かれましたが、久しぶりにお会いした懐かしい方々ともお話しできて良かったと思います。兵庫の小林さん、斉藤さん、奈良の西本さん、武豊の中野さん、九州の北谷さん、それに、三重の藤原さん、磯崎さん多くの懐かしい研究者のみなさんとお話しすることができました。
●今回は、野菜の品質評価に関する最新の技術情報を得ることができました。研究現場の成果をより安全でおいしいほうれん草づくりに活用していきたいと思います。
●明日は、三重大学で行われる園芸学会に参加します。また、全国のみなさんにお会いできるのを楽しみにしております。
<a href="http://www.jagrons.com/P1010683.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/P1010683.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/P1010683-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>　<a href="http://www.jagrons.com/P1010684.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/P1010684.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/P1010684-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>]]>
      
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   <title>ジャグロンズのほうれん草2008秋</title>
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   <published>2008-09-25T12:09:39Z</published>
   <updated>2008-09-25T12:23:14Z</updated>
   
   <summary>　 三重県安濃津拠点では、ほうれん草の播種が始まりました。ジャグロンズの独自の栽...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.jagrons.com/R1105517.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/R1105517.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/R1105517-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>　<a href="http://www.jagrons.com/R1105519.html" onclick="window.open('http://www.jagrons.com/R1105519.html','popup','width=640,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.jagrons.com/R1105519-thumb.jpg" width="221" height="165" alt="" /></a>
三重県安濃津拠点では、ほうれん草の播種が始まりました。ジャグロンズの独自の栽培方法<a href="http://www.jagrons.com/archives/2007/02/jagrons.html">http://www.jagrons.com/archives/2007/02/jagrons.html</a>は、収穫時のほうれん草を本来のほうれん草とは全く異なるほうれん草に変えてしまいます。少し冒険して、いろんな種類の種をまいています。どんな味のほうれん草が出来るのでしょうか。それは、もう少し先のお楽しみです。]]>
      
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