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今日の糖度2012.12.24

◎益荒男ほうれん草(ゴールデン)・・・14度(Brix%)
◎益荒男ほうれん草(ブラック)・・・12度(Brix%)
◎益荒男ほうれん草(ミニラオ)・・・15度(Brix%)
◎安濃津ほうれん草・・・6〜10度(Brix%)
◎高虎ほうれん草・・・7〜11度(Brix%)

●ジャグロンズのほうれん草、葉先の枯れ(フォックス・テール)や黄金色の葉っぱ(ゴールデン・リーフ)が現れています。これらはいずれも美味しさの証。高糖度、低硝酸、高ビタミンと3拍子揃った、ジャグロンズのほうれん草をお店で見かけたら是非お試しください。


今日の糖度2012.12.7

◎ゴールデン・・・8〜11度(Brix%)
食べ頃の閾に達しました。
「益荒男ほうれん草」、解禁です。


野菜の力(チカラ)・・・益荒男ほうれん草の実力


今日の糖度2011.11.24

ブラック・・・8.9度(Brix%)
ファイブスター(受注生産限定販売品)・・・10.9度(Brix%)
食べ頃の閾に達しました。
「益荒男ほうれん草」(安濃津系)、出荷開始です。


今日の糖度2011.01.31

ついに出ました!!20度台。
●名古屋でのビジネスマッチングに出展した際に持参したファイブスター5☆ほうれん草のサンプルの葉柄基部を測定した結果。21.0度(Brix%)がでました。ジャグロンズレコードです。
●おかげ横町の対面販売では、あっという間に売り切れてしまいました。やっぱり甘いほうれん草は人気があリます。


今日の糖度2010.12.19

現在収穫している圃場は、下記の3圃場
1)JH30・・・もっとも熟成したほうれん草を収穫している圃場
2)D18・・・コンパクトで甘いほうれん草を収穫している圃場
3)D31・・・ほんのり甘いほうれん草を収穫している圃場

それぞれの圃場で16日にほうれん草の糖度を調査しました。

●JH30圃場(糖度は葉身/葉柄で表示)
☆ゴールデン・・・12/12.5度(Brix%)
☆ブラック・・・10/15度(Brix%)
☆ファイブスター5☆・・・11.5/15度(Brix%)
●D18圃場(糖度は葉身/葉柄で表示)
☆ゴールデン・・・・11/11度(Brix%)
☆ブラック・・・12/12度(Brix%)
●D31圃場(糖度の測定は葉柄のみ)
☆ゴールデン・・・・11度(Brix%)
☆ブラック・・・9度(Brix%)
☆アフロ・・・9.5度(Brix%)

◆以上、これが現在の「益荒男ほうれん草」の糖度です。
ただいま絶賛販売中!!ご注文はファクスでどうぞ、ファクス059-230-0938。


今日の糖度2010.11.13

☆甘いのをお待ちのお客様、お待たせしました。

★★★9度(Brix%)※

今シーズン初めての測定です。畑でかじったら甘いので調べてみました。
現在出荷しているほうれん草(ブラックタイプ)の糖度は9度です。
※収穫時外葉の葉柄基部の搾汁液を屈折型糖度計で測定。


第5のほうれん草?「ブラックベリー」

これは、何だ!!畑でまた新しいほうれん草を発見しました。葉柄基部搾汁液の糖度はなんと18.9度(Brixd%)。これはジャグロンズレコード(JRe)です。葉柄は非常に甘くてフルーティですが、葉身はちゃんとほうれん草らしい風味があります。太く発達した桃色の根茎は、絶品の味、来年は、世に送り出したい逸品です。(このほうれん草は現在販売しておりません)


アフロ解禁!!

お待たせしました。本日、アフロタイプが、糖度10度に達しましたので、出荷開始します。
これで、「ゴールデン」「アフロ」「ブラック」の3種類の出荷が可能になりました。ぎゅぎゅうぱっくでの3種詰めも可能です。今日の糖度は、
「ゴールデン」10度
「アフロ」10度
「ブラック」10度
なんと3種類とも10度。今が旬一番おいしい時期です。


「益荒男ほうれん草」の糖度100101

ゴールデンタイプ(9〜11度Brix%)
(測定部位;葉柄基部・・9.1度Brix%)
(測定部位;葉身部・・10.9度Brix%)


夏の益荒男ほうれん草


●今日の糖度:
☆葉柄基部;4.5〜5.0Brix%、
☆葉身;5.2〜6.2Brix%
●搾汁液の硝酸イオン濃度:
☆葉柄基部;500〜1500ppm
☆葉身;920〜1100ppm

※この時期の一般的な市販のほうれん草の成分事例
★糖度は3Brix%
★硝酸イオン濃度は4000〜6000ppm(藤原ら、2005、園芸学研究より)


ほうれん草の糖度090329

★寒の戻りの影響で、ほうれん草まだまだ甘くがんばってます。
★「季節はずれの旬の味!!」。まだまだいけます、益荒男ほうれん草
 
●アフロ(写真左):糖度13.0(Brix%)、硝酸イオン濃度520ppm
●ブラック(写真右):糖度10.6(Brix%)、硝酸イオン濃度360ppm


ほうれん草の糖度090312

★ゴールデン・・・10.5度(Brix%)
★アフロ・・・8.0度(Brix%)
★ブラック・・・9.0度(Brix%)
★レッド・・・13.0度(Brix%)
まだまだ甘いです。


ほうれん草の糖度+硝酸イオン濃度090306


糖度12.2度(Brix%)+硝酸イオン濃度150ppm(ゴールデンタイプ)


ほうれん草の糖度090304

ゴールデンタイプ(測定部位;葉柄基部)
糖度11.6度(Brix%)+硝酸イオン濃度150ppm(これはかなり低いです)


ほうれん草の糖度090301

13.0度(Brix%)
昨日、お客様に食べていただいた上や鍋で使用した「益荒男ほうれん草」(ブラックタイプ)の葉柄基部の糖度です。


ほうれん草の糖度090225+硝酸イオン濃度


ジャグロンズの益荒男ほうれん草、今日の糖度は、
★ゴールデンタイプ。糖度12度(Brix%)。硝酸イオン濃度360ppm。
今回は、市販のほうれん草(ハウス栽培)も図ってみました。
▲市販のほうれん草糖度3度(Brix%)。硝酸イオン濃度6500ppm。


「クラちゃんショップ」inおかげ横町

 
●今日は朝から、伊勢神宮(内宮)前のおかげ横町で開催された野菜の直売会に参加してきました。朝6時から11時までの開催でしたが、好評な売れ行きで、9時半で売り切れとなってしまいました。今日の販売商品は、アフロタイプほうれん草。直売は、お客さんとのやりとりがあるのでとても楽しく販売することができます。お客さんが、糖度を当てたら、ほうれん草を一掴みプレゼントする特別イベントでは、お客さんが、13度、14度、16度と元気な声で予想する中・・・、実測糖度の結果はなんと17.6度(Brix%)!!ちょっと糖度計がおかしいんではないかと思い、チェックしてみましたが、壊れていませんでした。これは、これまでの最高記録です。
●これだけ甘いと、ちょっと問題です。ほうれん草を買ったお客様が、期待したほうれん草じゃないとご立腹されることも予想されます。「ちょっとこのほうれん草は、甘すぎます。甘いものが嫌いな方は購入をお控えください」「甘過ぎ注意です」などと、お客様への注意の喚起のもと、早々と完売してしまいました。
●津の直売所「安濃津ショップ」で開催された恒例の「ほうれん草まつり」にも、多くのお客様がいらっしゃいました。こちらでは、ゴールデンタイプを中心に多くのほうれん草をお客様のお手元までお届けすることができました。今日はありがとうございました。
●ジャグロンズの甘すぎるほうれん草、賛否両論ですが、これも、ジャグロンズが創造した野菜の一つ、熱狂的に評価してくださる多くのお客様のために後一ヶ月、甘いほうれん草を生産し続けたいと思います。
●最後に、今回の伊勢神宮での販売のお誘いを頂いた、シュガークラフトの近田さん、植村農園の植村さん、ありがとうございました。
 
★写真(左)は、近田さんの作品、「恋する魔女」


ほうれん草の糖度+硝酸イオン濃度090124

 
今日は、アフロタイプ(ちじみほうれん草)を測定してみました。
★糖度(Brix%)・・・14.6度(普通のほうれん草は3.0〜5.0度)
★硝酸イオン濃度(ppm)・・・360ppm(一般的な国産のほうれん草は、3000ppm程度)
※測定部位は葉柄基部
今回のアフロタイプは、かなりお奨めの品質です。
明日は、このタイプも販売します。


ほうれん草の糖度090123+硝酸イオン濃度

 
今日は、いろんなバリエーションのほうれん草の搾汁液の糖度を測ってみました。糖度の他にほうれん草の搾汁液の硝酸イオン濃度も測りました(調査日2009年1月23日)。
 

 

 
●測定機器は、糖度・・・アタゴ社ポケット糖度計(PAL-1)、硝酸イオン濃度・・・HORIBA社コンパクト硝酸イオンメーター(TwinNO3)(300ppnと5000ppmの2点校正の後に測定)
●調べたほうれん草の種類と調査結果は下記の通り。
測定部位は葉柄基部と葉身(測定結果はかっこ内に表示)に分けて測定
ほうれん草の種類     糖度(Brix%) 硝酸イオン濃度(ppm)    
○ブラックタイプ大・・・・・・・9.3(10.2)      2500(590)         
○ブラックタイプ小・・・・・・・10.8(11.7)     2600(860)       
○ミストラル(V)・・・・・・・・16.6(11.5)     270(670)        
○ゴールデン・・・・・・・・・・・10.9(11.6)    1600(780)        
○完熟ゴールデン(A)・・・・13.3(16.7)     640(850)
○赤軸ほうれん草・・・・・・・12.3(11.5)     930(1400)   
●考察・・・糖度は概ね10〜16度と高くなりました。硝酸イオン濃度は、一番高い部位であることが知られている葉柄基部でもすべて3000ppm以下を余裕でクリアしていました。今回用いた硝酸イオンメーターは、ほうれん草の搾汁液を測定した場合、実際の硝酸イオン濃度よりも、高い値で数値が示されることが知られています。葉身と葉柄との比率は2:1程度でした。従って、可食部の実際の硝酸イオン濃度は、500〜1500ppm程度であると推察されます。これは、世界でもっとも厳しいとされるEUの基準値3000ppmの1/2〜1/6の数値です。今回の調査によって、ジャグロンズのほうれん草が、甘くておいしいだけでなく、安心して食べることができる品質であることが証明されました。なお、以前測定した際のビタミンC含量は、120〜150mg/100gFWでした。これは、一般的な冬のほうれん草の2倍以上の含量です。(※今回の測定は、局所的に測定した結果でありすべての品質を保証するものではありません。あくまでも参考結果です)


ほうれん草の糖度(2009年1月18日)

今日のほうれん草「ゴールデンタイプ」の糖度は、10.5度でした。
週末を利用して、農業研修に見えた馬野君と岩田君それに倉光、藤原の4人で、久しぶりに常夜鍋を囲みました。糖度が9度〜11度程度の「ゴールデンタイプ」は、ジャグロンズの標準的なほうれん草です。


ほうれん草の糖度(2009年1月15日)

今日のほうれん草は甘い!!
13.6度(Brix%)(ブラックタイプ)


ほうれん草の糖度(2009年1月3日)

 
ブラックタイプ(サラダ):12.1度(Brix%)
最近の畑は、非常に寒いです。三重でもシベリア並の寒さです(笑)。ほうれん草も葉っぱの先まで甘くなって来ました。


ほうれん草の糖度(2008年12月27日)

ゴールデンタイプ:12〜13度(Brix%)
お取り引き様の忘年会に参加した際に測りました。
その時出されていたイチゴの糖度が8.9度(Brix%)でした。


ほうれん草の糖度(2008年12月21日)


昨日収穫したほうれん草ですが糖度が13〜15度(Brix%)ありました。
(ほうれん草祭り第4弾で販売したほうれん草です。)


ほうれん草の糖度(2008年12月11日)


●今日は、ブラックタイプの糖度を測ってみました。
●がっしりしたものは、7,2度(Brix%)、小ぶりのものは12.2度(Brix%)ありました。
●市販の一般的なほうれん草が糖度5度(Brix%)位ですから、全体的に、結構いい感じになってきてます。
 


ほうれん草の糖度(2008年12月5日)


●ほうれん草が、いよいよ甘くなってきました。
●今回は、ゴールデンタイプ(TypeG)、アフロタイプ(TypeA)、ブラックタイプ(TypeB)、そしてちっちゃくて甘いシュガースピナチ(TypeS)について糖度を測定しました。
●今回は葉身と葉柄について測定しました。測定結果は、下記の通りです。

●今季も、そろそろいい頃です。常連の皆さんよろしくお願いいたします。


ほうれん草の糖度(2008年11月21日)

●現在7.3〜9.6度(Brix%)のものがあります。だいたい8度くらいです。
●もうそろそろ他のほうれん草との違いがはっきりしてきたと思います。


ほうれん草の糖度(2008年11月16日)

●畑には、いろんなほうれん草があります。アフロタイプが3度(Brix%)、ブラックタイプが6度(Brix%)、ゴールデンタイプ(出荷後の残りのもの)が8度(Brix%)まで来ています。
●これから数日の寒波で、ぐっと甘くなると思います。次回の報告をお楽しみに・・・


ほうれん草の糖度(2008年11月3日)

5度(Brix%) (Den.seg1.L2W)
スピナチ・ガーデン安濃津拠点のほうれん草も出荷体制が整いつつあります。
内部品質は、まだ、ステージTの状態をと思われますが、これから数日変化を追跡していこうと思います。


そろそろ「今日の糖度」はじめます。

●スピナチ・ガーデン安濃津拠点での生産活動もヤマを迎えています。
●最近は毎日、日が暮れるまで農作業におわれています。5時をちょっと過ぎると真っ暗になってしまいます。畑作業を終わってから、他の用事を済まして、事務所に戻ったのは8時過ぎでした。
●三重でのほうれん草、もうすぐ収穫開始です。ちょうど、去年は11月下旬から糖度が上がってきましたが、今年はもう少し早い時期に7〜8度(Brix%)の記録を出したいと思います。


今日の糖度「2008年3月31日」

◎ゴールデン・・・・・・・・・・・8.5度(Brix%)
◎アフロ(f-type)・・・・・・・・9.0度(Brix%)
◎ブラック(stageV)・・・・・・10 度(Brix%)
だいぶ暖かくなってきましたが、まだまだ、ジャグロンズのほうれん草、無農薬栽培で頑張ってます。
久々に糖度を測りましたが、まだまだいけます。3月の冷たい夜風に当たったほうれん草たちがまだ沢山あります。


今日の糖度「2008年3月9日」


まだまだ夜は冷えますね。今日の糖度は9.5度(Brix%)でした(上の写真のずんぐりむっくりな「ゴールデン」タイプの測定値です)。
株によって糖度にばらつきはありますが、現在のスピナチガーデンのほうれん草の糖度は、おおむね8〜10度(Brix%)の範囲にあります。現在、出荷可能なほうれん草は「ゴールデン」タイプの他に、「スタンダード」タイプと「アフロ」タイプがあります。もう少しで、「ブラック」タイプも出荷可能になります。発送予約受付中です。


今日の糖度「2008年2月17日」

今日の糖度「2008年2月17日」の糖度(1事例です。測定データ1件ですのであくまでも目安です)
●「ゴールデン」タイプ・・・14.5度(Brix%)・・・人気のゴールデン。ジャグロンズほうれん草の定番です。
●「アフロ」タイプ・・・11.5度(Brix%)・・・このほうれん草は葉柄基部よりも葉身のほうが甘い特性を持っています。実際に食べてみるとこの数値以上に甘いです。ちょっと、大人の甘さの「アフロタイプ」です。
●「ブラック」タイプ・・・15.5度(Brix%)・・・鳥に食われたほうれん草の残りのものをちょっと測ってみました。


今日の糖度「2008年2月8日」

久しぶりに糖度を測ってみたところ、目を見張るデータがとれました。
●「ゴールデン」タイプ・・・15.5度(Brix%)・・・一番人気のゴールデンもかなり良い線行ってます。
●「アフロ」タイプ・・・14.0度(Brix%)・・・スープや炒め物に最適、大人の味です。
●「ブラック」タイプ・・・17.0度(Brix%)・・・ジャグロンズ記録更新(過去最高値です)
※ブラックタイプは現在販売できるだけの量がございません(申し訳ございません)。
◎ジャグロンズのほうれん草は今が旬です。
◎一般のほうれん草の中にも、糖度が9度(Brix%)程度のものがあると思いますが、ここまで甘いものはあるでしょうか?ハウス栽培のきれいなものは、今の時期でも糖度は5度(Brix%)程度ですので、外見以上の味の違いがあるのは明らかです。


今日の糖度「2008年1月14日」

12〜15度(Brix%)
今日、メッセウイング三重で行われたほうれん草の糖度は、最高値なんと15.0度(Brix%)でした。
本日は、おかげさまで70束以上を販売することが出来ました。ありがとうございました。
糖度、15度(Brix%)のほうれん草は、かなり熟し切った状態なので、一般的ではないかもしれません。おすすめは、12度程度の「ゴールデン」タイプです。


今日の糖度「2007年12月28日」

●今日の特選「ゴールデン」タイプの糖度は10.5度(Brix%)。(←葉柄基部の測定値)
●葉色は31.9(SPAD値)と絶妙な色合いです。
●今回は、葉っぱ(葉身)の糖度も測ってみました。なんと、こちらも10.5度(Brix%)でした。
●この寒さで、かなり葉っぱが厚くがっしりしています。生でかじっても苦くありませんので、これならサラダでもいけますね。
☆茨城の土屋さん、もうすぐ届きますのでお楽しみに。


今日の糖度「2007年11月20日」

今日の糖度は、9.0度(Brix%)でした。お待ちかねのみなさん。もう良いですよ。


今日の糖度「2007年11月17日」


10度(Brix%)
今日は、午前中、新聞(三重タイムズ)の取材を受けました。その時測ったほうれん草の糖度が10度でした。
ついに、10度まできました。
※全てのほうれん草が10度ということではありません。


今日の糖度「2007年11月13日」


今日の糖度は、「5度(Brix%)」
外観は、ほれぼれするようなできばえです。これから大量に茹でて、ストックしておきます。


今日の糖度「2007年11月7日」

6.5度(Brix%)
来てます来てます。もうすぐ8度(Brix%)に届きます。
鈴鹿おろしの冷たい風と、三重の燦々と輝く太陽の下で、ジャグロンズの「あま〜いほうれん草」が出来るのです。11月一杯で秋田美郷拠点でのほうれん草生産が終了するため、12月からは、秋田にも出荷する予定。昨年度、ジャグロンズのほうれん草を食べていただいた秋田のお客さんは、首をなが〜くしてまっておられるようです。


今日の糖度「2007年10月31日」

久しぶりに糖度測定コーナーの更新を開始します。
今日の糖度は3度(Brix%)でした。
まだまだ、秋の普通のほうれん草です。今日は、軽く湯がいてだし醤油と鰹節で食べてみました。ジャグロンズほうれん草、これから冬にかけて糖度をぐんぐん上げていきますのでご期待ください。皆さんお楽しみに(’〜’)Y。

昨日から、Spinach Garden安濃津(三重安濃津拠点)での業務用ほうれん草の出荷を開始しました。明日からは、ジャグロンズほうれん草をふんだんに使った「ほうれん草のババロア」が発売されます(詳しくはhttp://www.jagrons.com/archives/jagrons/js/cat25/を参照願います)。


今日の糖度「2007年4月13日」

5〜7度(Brix%)
4月の中旬以降は、暖かくなるため、ほうれん草の甘みも少しずつ低下しています。
以前のような衝撃的な甘さは有りませんが、とれたてのほうれん草ですので、お客様にはおいしいといっていただいております。三重での生産は4月いっぱいで中断し、東北秋田へ生産地をシフトします。
三重のSpinachGardenもまだ無農薬栽培で頑張ってますので、是非一度ご賞味下さい。


今日の糖度「2007年3月25日」

11.5度(Brix%)・・・葉色はグリーンメーター(SPAD)値36.2
おひたしにして食べてみましたが、ちょっと甘みが落ちてきているような気がします。
昨日の天気が悪かったことも、影響しているかもしれません。


今日の糖度「2007年3月22日」

12.5度(Brix%)・・・・まだ甘いですが、抽だいの株もちやほや見られるようになりました。


今日の糖度「2007年3月13日」

11.5度(Brix%)


今日の糖度「2007年3月11日」

10度(Brix%)中ぐらいのサイズ(草丈25cm)
14度(Brix%)小さめのサイズ(草丈20cm)


今日の糖度「2007年3月10日」

11.2度(Brix%)


今日の糖度「2007年3月7日」

8〜10度(Brix%)