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2013年12月18日
岡山市の株式会社サンナン様に、ジャグロンズ仕様の電動型半自動多条移植機8条植モデル(JG3-8)を納品させていただきました。工業の分野の会社ですが、新規に農業分野(ネギ)に挑戦される中で、電動型半自動多条移植機を活用して、規模拡大をしたいとのこと。移植機の利用技術を通じて今後も農業への取り組みを応援します。お互いに農業の現場で頑張りましょう。
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●↑右から、農場の経営担当の赤田衆さん、農場の生産管理担当の深田和裕さん。そして、ジャグロンズの藤原隆広。
●雨の中の、動作確認と植え付け技術の説明では、過酷を極める圃場条件の中、藤原隆広のテンションは、レッドゾーンギリギリ!!。研究所時代の取り組みそして、現在の生産者としての生産現場での取り組みが、新しいメイドインジャパンの野菜生産現場に活かされることを考えると、自然とテンションがMax状態になってしまうのでした。農場スタッフのみなさんのご協力のおかげで無事予定を終了することができました。ありがとうございました。今後のご発展をお祈りします。
4月19日坂井ファームクリエイト様に電動型半自動移植機「ちどりさん」ジャグロンズオーダーメイド仕様を納品させていただいた。6条植え、青ネギ&小松菜仕様。温室平畝仕様の移植機は、合計3時間で無事ハウス1棟を植え付け完了。日帰りの三重主張でした。坂井さんありがとうございました。
●2010年11月27日小松菜等の軟弱野菜の移植栽培に使いたいとのオーダーを頂き、電動型半自動移植機を納品させていただきました。ありがとうございました。
●2011年12月16日、久しぶりにお電話でお話ししました。「小松野の移植栽培で誰もやらないマルチを使う方法を試したら、思いの外大成功でした。」との元気な声に私も元気づけられました。現在は、地元生産者グループの牽引役として、伝統野菜である「博多菜」の移植栽培にも取り組んでおられるとのこと。博多で頑張る徳安利信さん博多菜の移植栽培も成功させてまた良い知らせをお待ちしております。
★いつも益荒男ほうれん草をご利用いただき有り難うございます。
★今年度の益荒男ほうれん草は、おかけざまを持ちまして12月分が完売しました。お客様には大変ご迷惑をおかけしておりますが、年明けの出荷開始は1月中〜下旬を予定しております。今年度は、4月いっぱいまでの出荷を予定しております。
★来年度(平成24年度:2012.11〜2013.4)の受注生産の受付もしております。お気軽にお問い合わせください。
2010年10月10日、電動型半自動多条移植機「ちどりさん」(ジャグロンズタイプ)、オオアミグリーンハウス様仕様(葉ねぎの移植栽培仕様)を納品させていただきました。ありがとうございました。今回の仕様は、4条使用で8条植えを狙うというユニークな発想の基、大網社長とタフな打ち合わせを積み重ねた結果、出来上がった仕様でした。ジャグロンズ号の活用で、お客様の農業生産が、安全、快適で楽しいものとなることをお祈りします。
6月14日、電動式半自動多条移植機「ちどりさん」(ジャグロンズ1号)を宮崎県都城市の都城ワイナリーファーム様に納品させていただきました。最小車輪幅135cmの4条植え(15センチ条間で5条植えも可能な仕様)は、都城ワイナリーファーム様特別仕様です。寺薗農場長様には、どんどん使いこなしていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
ジャグロンズ「電動型多条移植機」チンゲン菜生産用、特別オーダー仕様、7条タイプを納品させていただきました。http://www.jagrons.com/archives/2009/04/version_for.html